当初は、花になごむ気持ちが遠くの人にも伝わるようにと思って書きました。開設して5年目の2013年4月、喜寿を迎えた記念に小さな冊子にまとめました。ブログを書くことは自分(さくら)の頭の体操と、ガーデニングが趣味の娘(こぐま)のためにも役に立ってきたと思い、当分は2人3脚で続けることにしました。傘寿を迎えた年になっても、ブログを書くことが元気の元になっていると感じて続けています(2009年4月6日設置)。
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無題
higannbana to dou tigaunokana? iroga tyotto pinnku gakatteiru? 28nitini [kinntyakuda]ni,higannbana no gunnseiwo mini ikimasu.
Re:ヒガンバナ科*ネリネ
ヒガン花の群生地に 観光に行かれるのは素敵ですね。
ネリネは別名ダイヤモンドリリーといい、欧米人が好むそうです。
花弁が ダイヤモンドのパウダーをまぶしたように 輝くところから付けられたらしいです。
ヒガンバナと同じように、葉は花後に展開し、5月には枯れてしまう。
**以上「花の園芸大百科」事典でしらべました。
ネリネの花を見たときに「何か光っているように見えるね」と二人で言ったんですよ。
何か真髄に触れるものがあったんでしょう。面白いと思います。
群生ヒガンバナの鑑賞 ごゆっくりとお楽しみください。
ネリネは別名ダイヤモンドリリーといい、欧米人が好むそうです。
花弁が ダイヤモンドのパウダーをまぶしたように 輝くところから付けられたらしいです。
ヒガンバナと同じように、葉は花後に展開し、5月には枯れてしまう。
**以上「花の園芸大百科」事典でしらべました。
ネリネの花を見たときに「何か光っているように見えるね」と二人で言ったんですよ。
何か真髄に触れるものがあったんでしょう。面白いと思います。
群生ヒガンバナの鑑賞 ごゆっくりとお楽しみください。
